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倫理委員会



議事録

承認された臨床研究

2018-17 血管アクセスにおけるFLIXINEの使用成績
2018-14 J-DOPPS(第7期調査)-日本における血液透析の治療方法と患者の予後についての調査:第7期調査-
2018-13 腎移植後患者の病状・治療に関する観察研究(前向き観察研究)JACK-II
2018-12 一般社団法人日本脳神経外科学会データベース事業(Japan Neurosurgical Database:JND)
2018-10 当院における吸入指導統-化への取り組み その4-<新宿区・中野区・杉並区> 地区薬剤師会との連携-
2018-09 Supplemental Parenteral Nutrition(SPN)に関する現状調査
2018-06 乳癌術後全身検索における拡散強調画像併用全身MRの有用性の検討
2018-07 再発転移乳癌治療中の効果判定における拡散強調全身MRI(DWIBS)に関しての検討
2018-04 IgA腎症に対するステロイドパルス療法中、パルス後のステロイド内服中の血糖変化
2018-03 SATAKE・HotBalloonカテーテル使用症例に対する全国観察研究 HotBalloon Pulmonary Vein isolation Registry Study-HARVEST Study-
2018-02 慢性腎不全患者における補正Ca値とイオン化Ca値の差異の検討
2017-15 術前CD19陽性B細胞が生体腎移植後の移植成績に与える影響について
2017-12 当院における吸入指導統-化への取り組み その3-地域薬局との連携・現状と課題―
2017-11 薬剤変更に伴う骨塩量と腎機能の変化に関する検討
2017-10 婦人科手術における麻酔法の比較:プロポフォール/レミフェンタニルTIVAとデスフルラン/レミフェンタニル麻酔のランダム化比較試験
2017-06 深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症の治療及び再発抑制に対するリバーロキサバンの有効性及び安全性に関する登録観察研究
2017-02 腎移植後早期に発生した血栓性微小血管症(TMA: thrombotic microangiopathy)患者を対象とした多施設共同後方視的要因解析研究
2016-18 生体腎移植におけるリツキシマブ投与群と非投与群の比較検討
2016-17 IDPNにおける脂肪乳剤投与に関する調査(IDPN:経静脈栄養補充療法)
2016-16 当院における大腸がん患者の術前から終末期までの栄養管理に関する調査(後方視的観察研究)
2016-14 生体腎移植術の麻酔管理における全静脈麻酔(TIVA)とデスフルラン(Des)の比較
2016-11 国内外の先天性および後天性の血友病を含む出血性疾患の調査研究
2016-10 非典型溶血性尿毒症症候群(aHUS)の診断・全国調査研究
2016-08 乳酸透析液の腹膜透析患者の腹膜に及ぼす影響
2016-05 透析患者における無症候性心筋虚血のスクリーニング
2016-03 日本インターベンショナルラジオロジー学会(以下IVR学会)における、症例登録データベース事業
2016-01 血管アクセスにおける heparin-bonded PTFE graft とstandard ePTFE graft の比較検討
2015-12 IgA腎症に対する扁桃摘出ステロイドパルス併用療法の治療効果に関する後方的研究
2015-01 抹消動脈疾患治療に関する多施設前向き観察研究
2014-06 低管電圧CT撮影における画質評価
2013-07 脳梗塞再発高リスク患者を対象とした抗血小板薬併用療法の有効性及び安全性の検討CSPS.com(Cilostazol Stroke Prevention Study.Combination)

臨床研究に関する情報の公開について(オプトアウト)

通常、臨床研究を実施する際には、文書若しくは口頭で十分な説明を行い、患者さんの同意を得ることが必要とされています。但し、患者さんへの侵襲や介入もなく過去の診療情報のみを用いて実施される臨床研究等については、国が定めた指針に基づき「対象となる患者さんお一人ずつから直接同意を得ることを必要としない」場合があります。しかしながらこの場合においても、研究の目的を含めて、研究の実施についての情報を公開し、さらに拒否の機会を保障することが必要とされています。このような手法を「オプトアウト」と言います。
当院において現在施行されているオプトアウトを用いた臨床研究は上記に掲載されている中で、説明文へリンクされているものが対象となります。研究への協力をご希望されない場合は。文書内に記載されている各研究の担当者までお知らせください。

個人情報の取り扱いについて

利用する情報からは、お名前、住所など、患者さんを直接同定できる個人情報は除外しています。また、研究成果は学会や学術雑誌で発表されますが、その際も患者さんを特定できる個人情報は利用しません。

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