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看護部門



いちかちゃん

大久保病院看護部「マスコット・イメージキャラクター」

いちかちゃん

看護方式

PNS
(パートナーシップ・ナーシング・システム)

2人の看護師で患者さんを受け持つシステムです。
患者さんに安心・安全な看護を提供できると共に、
看護師の育成にもつながる看護方式です。

パートナーシップ・ナーシング・システム

勤務形態

ライフスタイルに合わせて、勤務体制を選ぶこともできます。 

勤務形態

2019年9月現在のものです。

※帰りが遅くなる場合、通勤者の仮眠室を利用できます。

勤務パターン例

勤務パターン例

各部署紹介

15階

看護部15階

診療科は、呼吸器内科、整形外科、循環器内科、眼科の患者さんが入院されます。様々な疾患の患者さんに対応した看護実践をしています。患者さんの安全・安心を第一に考え、医師、看護師、薬剤師など医療チームで力を合わせて医療・看護を行っています。       

14階

看護部14階

診療科は、脳神経外科、神経内科、耳鼻科、整形外科、内分泌科、腎臓内科の病棟です。病院の特色として掲げている「脳卒中医療」「腎医療」を始めとして内科系・外科系と幅広く患者さんは入院されます。特に脳神経外科看護に力を入れています。
病棟全体で看護師の育成をしています。

13階

看護部13階

地域包括ケア病棟として、急性期治療を経過し、病状が安定した患者さんに対して在宅や介護施設などへの復帰に向け支援を行っている病棟です。
患者さん、ご家族と多職種との合同カンファレンスを開催し、リハビリの進行状況などから在宅への復帰時期を検討しています。また安心して在宅復帰していただくために、退院前訪問もケアマネージャーとともに行っています。

12階

看護部12階

診療科は、消化器内科、一般外科、泌尿器科、移植外科、婦人科です。
内視鏡検査・治療、手術を受ける患者さんが入院しています。職員一人ひとりがリーダーシップを発揮して、力を合わせて仕事に取り組んでいます。周術期看護、緩和ケア、高齢者看護などを学習して患者さんに安全・安心の看護を提供できるように取り組んでいます。

11階

看護部11階

診療科は、循環器内科の病棟で心臓カテーテル治療や不整脈などの患者さんが入院されます。また、循環器疾患を抱える患者さん・ご家族は退院後の食生活や内服管理、活動と休息など生活習慣の指導を行っています。医師や看護師の勉強会も活発で、看護実践能力向上を目指しています。他職種と連携を図り、チームで患者・家族が安心して地域で暮らせるように、支援しています。

集中治療室(HCU)

HCU

手術後や脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、急性心筋梗塞など、生命の危機にある急性期疾患の患者さんが入院されます。
多くの重要な医療機器を取り扱いますが、私たち看護師は、医師と協働し患者さんに寄り添った看護ケアを心かけています。

10階

看護部10階

診療科は、外科、消化器内科、リハビリ科、口腔外科の患者さんが入院されてきます。
外科の中でも、消化器外科、血管外科の手術が多く、周術期ケアから、リハビリ科の慢性期看護ケアまで幅広い看護の提供を実践しています。医師、薬剤師、リハビリ科、医療相談、看護相談等と連携を取り、患者さん一人ひとりに寄り添い、安全で正確、信頼される看護を提供できるよう取り組んでいます。

9階/透析

看護部9階/透析

診療科は、腎臓内科、移植外科、泌尿器科の病棟です。主に、生体腎移植、透析導入、IgA腎症などの疾患の患者さんが多く、手術や検査を安心して実施できるよう看護を提供しています。同フロアーにある透析室は、外来と入院患者さんの透析を行っています。医師・臨床工学技士・看護師の3職種が協働し患者さんのQOL向上に努めています。

手術室

看護部手術室

手術は麻酔科医、医師、看護師の医療スタッフチームで行いますが、その中心は患者さんです。手術を受けられる患者さんの不安を少しでも和らげられるよう患者さんに状態の把握することを目的として、手術前外来や手術前訪問、手術後訪問を行っています。安心して手術が受けられるように、医師や看護師が協力しています。

外来

看護部外来

救急外来、外来、検査部門の3部署となります。
救急外来では「断らない救急」をモットーに、受診を希望する患者さんが速やかに受診できるよう医師と連携を取っています。各診療科の外来では、患者さんの生活を見据えた療養指導を心がけています。検査部門では内視鏡や心臓カテーテル検査などを、安全に留意し、患者さんが不安なく検査を受けられるよう努めています。

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